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※ 各ブロック上位2チームが決勝トーナメント進出 ※ ワイルドカード5枠 →【順位確定について】 |
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Harrier | 0 | - | 2 | 清瀬ロングコックス | 1月11日(明治神宮野球場) |
清瀬ロングコックスが初出場初優勝!予選のリベンジ果たし63チームの頂点に輝く!! |
【試合内容】 |
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【相手チームへ一言】 | ||||||
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我孫子フラワーズ | 0 | - | 1 | 清瀬ロングコックス | 11月29日(草加運動場) |
今季旋風を巻き起こした清瀬ロングコックスが初出場で見事ファイナルの切符を掴む!! |
【試合内容】 |
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先攻ロングコックスバッテリーは沼澤-小寺。後攻フラワーズバッテリーは伊藤-牧島。両投手の好投が続き、5回まで0が続く。試合が動いたのは6回。ロングコックスは9番原、1番平澤、2番高橋の3連打で1アウト満塁のチャンスを作ると、ここでフラワーズは左腕北澤(玲)へスイッチ。3番岡本が投ゴロで倒れるも、尚も2アウト満塁。すると続く4番小寺が四球を選び、押し出しで待望の1点を先制する。しかし後続が倒れ残塁3。その後は1点の援護を貰った沼澤が、3塁を踏ませない気迫溢れるピッチングで7回を投げ切り、ロングコックスが見事完封勝利した。
(取材写真はこちら)
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【相手チームへ一言】 | ||||||
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Harrier | 2 | - | 0 | インソムニアスターズ | 11月29日(大南公園) |
決勝はEブロック対決!Harrierが予選からの連勝を9に伸ばし参戦4年目で初の神宮へ!! |
【試合内容】 |
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先攻インソムニアスターズ、後攻Harrierで試合開始。序盤両投手の好投で非常に早い展開で試合が進む。試合が動いたのは3回裏Harrierの攻撃。ヒットと四球で2アウト1.2塁とし、2番工藤のライト前ヒットで1人生還。さらに工藤が挟まれる間に悪送球を誘い2人目も生還し2-0とする。反撃したいインソムニアスターズは4回までパーフェクトに抑えられる。5回、インソムニアスターズは秋山がフェンス直撃の2塁打を放つも後続が倒れ無得点。その後も両投手の好投が続き、最終回を迎える。インソムニアは4番バッターが痛烈な打球を弾き返すもセカンド細野のファインプレーが飛び出す。抜けていたらまだまだわからなかった展開だっただけにここ1番でのビッグプレーだった。先発古川は完璧に近い内容で7回1安打6奪三振無失点の好投。2-0でHarrierが4年越しで神宮の切符を掴んだ。
(取材写真はこちら)
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【相手チームへ一言】 | ||||||
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インソムニアスターズ | 3 | - | 2 | フロンティア | 11月8日(篠崎公園A) |
インソムニアスターズが初の4強進出!死闘を制し5年越しの檜舞台まであと1勝!! |
【試合内容】 |
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フロンティア先攻、インソムニアスターズ後攻で試合開始。試合は初回から動いた。1回表、フロンティアは1番平井が出塁し、2番相沢が犠打、3番中橋が安打で一死1,3塁の好機に4番熊谷の内野ゴロの間に1点を先制。しかしその裏、先発の徳留が1番秋山に柵越え先頭打者ホームランを浴び、いきなり同点に追いつかれる。インソムニアスターズはさらに柴田、畑山の3.4番コンビの連続二塁打で1点追加し逆転に成功。両投手立ち上がりに苦労するも、2回3回は踏ん張りゲームが投手戦の様子を見せる。4回表、フロンティアは二死から8番近藤が右中間への二塁打を放ち、さらに9番小川がレフトへのタイムリーヒットを放ち同点に追いつく。終始フロンティアのリズムでゲームが進む中、5回インソムニアは先発坂東が3人で相手を抑えると空気が一変。その裏、連続四球で一死1,2塁のチャンスを作ると小野崎のサードゴロが悪送球を誘い貴重な追加点を奪取。インソムニアスターズが勝ち越し。最終回、クローザーの三枝が登板。フロンティアは二死から7番谷口がライトへの大飛球を放つも、深めに守っていたライト河野の好守もあり試合終了。インソムニアスターズが3-2で勝利。全員野球で接戦を制し神宮球場へ駒を一つ進めた。
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【相手チームへ一言】 | ||||||
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パンパース | 0 | - | 2 | Harrier | 11月8日(城北中央公園) |
エース古川が完封勝利!Harrierが予選からの連勝を8に伸ばし参戦4年目で初の4強!! |
【試合内容】 |
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先攻パンパース、後攻Harrierで試合開始。1回2回ともに両投手の好投により無得点。試合が動いたのは3回裏、Harrierは8番石田が四球で出塁すると9番狩野がセンター前ヒットで繋ぐ。2死1,2塁から2番工藤がレフトオーバーの2塁打で1点を先制。反撃したいパンパースだったが、5回に1アウト3塁のチャンスを作るもあと1本が出ず無得点が続く。Harrierは5回裏、1番佐久本の特大アーチで1点を追加し2-0とする。Harrierのエース古川はその後も好投を続け、7回被安打2奪三振7の完封。2-0でHarrierが勝利した。
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我孫子フラワーズ | 9 | - | 2 | Chuyans | 11月8日(江戸川病院前) |
小澤・北澤(玲)の投手リレー!我孫子フラワーズが無傷の8連勝を飾り準決勝進出!! |
【試合内容】 |
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我孫子フラワーズ先攻、Chuyans後攻で試合開始。初回先発の武井が三者凡退に抑えるとその裏、Chuyansは1番加藤の二塁打でチャンスを作ると4番武田の二塁打で幸先よく先制。1点を追うフラワーズは武田、佐藤(郁)の連続ヒットでチャンスを作ると、小林のタイムリーで同点とする。その後、押し出し、パスボールなどで4点を奪う。追加点が欲しいフラワーズは3回、武田の四球から佐藤(聡)のホームランが飛び出し貴重な追加点を奪う。反撃したいChuyansは四球からチャンスを作ると内野ゴロの間に1点を返し、4点を追う展開に。7回表フラワーズは3つの四球からチャンスを作り、1番北澤(京)がこの日3安打目となるタイムリーを放ち突き放しにかかる。続く小澤も安打で続き、この回3点を奪い7点差に。フラワーズ先発の小澤は3回を初回の1失点のみに抑え、4回からエースの北澤(玲)にスイッチ。しかし代わった直後ピリッとしない北澤(玲)は1点を失うもその後は立ち直り相手打線を抑える。Chuyansも最終回代打攻勢で先頭打者も出すも反撃はここまで。我孫子フラワーズが逃げ切り、準決勝進出を決めた。
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清瀬ロングコックス | 3 | - | 0 | SKグリーターズ | 11月1日(所沢記念公園) |
高崎・沼澤のNO-NOリレー!初出場初優勝を狙う清瀬ロングコックスが4強進出!! |
【試合内容】 |
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SK先攻、清瀬ロングコックス後攻で試合開始。ロングは高崎‐山田バッテリー。初回、SKの攻撃で四球とエラーが重なりピンチを招くも、高崎が要所を締めて無失点の立ち上がり。SKはさらに3回にもチャンスを作るのあと一本が出ず。対するロングは3回、先頭の高崎が安打で出塁、続くジュニオールのバンド安打、平澤の安打で無死満塁のチャンス。1アウトを取られるも、3番土井がセンターへ弾き返し2点を先制。さらに後続が繋ぎ、2アウト満塁で6番二本松のレフト前安打が飛び出し1点を追加。ロングは沼澤へリリーフ。その後は両者0点が続き、そのまま試合は動かず。終わってみれば高崎・沼澤のノーヒットノーランリレーでゲームセット。清瀬ロングコックスが3-0で勝利した。
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バスターズ | 1 | - | 3 | 清瀬ロングコックス | 10月25日(牛島野球場) |
沼澤が先制打&完投と投打の活躍!新星清瀬ロングコックスが接戦を制し8強入り!! |
【試合内容】 |
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先攻ロングコックス、後攻バスターズで試合開始。ロングコックスは初回、先頭1番平澤がレフト前ヒットから盗塁を絡めチャンスを作ると、3番沼澤と6番二本松のセンター前のタイムリーで2点を先制する。バスターズは3回裏、3番のレフト前タイムリーで1点を返し、1点差に詰め寄る。ロングコックスはリリーフしたバスターズ多田投手をなかなか攻略できず打ちあぐねるも、5回表にツーアウトから四球とライト前ヒットからチャンスを作ると、相手のエラーで貴重な1点を追加。粘るバスターズは6回に1死1、2塁、7回に1死1、3塁と度々チャンスを作るも、先発沼澤投手の前にあと1本が出ず試合終了。ロングコックスが勝利を収めた。
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SKグリーターズ | 5 | - | 3 | MilkyWave | 10月25日(大宮健保) |
石川の先制弾に川崎の決勝弾!SKグリーターズが参戦4年目で初の8強入り果たす!! |
【試合内容】 |
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SKグリーターズ先攻、MilkyWave後攻でスタート。初回は三者凡退で終わるも、SKは2回に5番石川がライトにHRを放ち先制。しかしその裏、MilkyWaveが同点に追いつき、お互いに点を取り合う拮抗した試合展開となる。SKは6回に9番川崎がライトにHRを放ち試合を決めた。
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戦極-SENGOKU- | 0 | - | 3 | フロンティア | 10月18日(八潮北公園) |
熊谷の先制打に徳留が投打の活躍!フロンティアが戦極を完封で下し初の8強入り!! |
【試合内容】 |
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フロンティア先攻、戦極後攻で試合開始。フロンティアは初回、2番熊谷が左中間を破る二塁打で出塁しチャンスを作るも、後続が倒れて無得点。その後も何度かチャンスを作るが、あと1本が出ず、4回まで無得点。先発の徳留は粘り強い投球で、走者を背負っても落ち着いて相手打線を抑え、味方の援護を待つ。試合が動いたのは5回表、フロンティアは9番小川、1番中橋の連続安打と盗塁で無死2,3塁のチャンスを作ると、2番熊谷が犠牲フライを打ち待望の先制点。その後3番徳留のタイムリーと6番関口が押し出し四球を選び3点を奪う。先制してもらった徳留は、6回裏に無死満塁のピンチを迎えるが、サードへの併殺打と三振でこの日最大のピンチを乗り切る。そのまま最終回も抑え、徳留が7回5安打5奪三振で完封勝利。
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Harrier | 6 | - | 1 | 武蔵ベースボールクラブ | 10月18日(大南公園) |
エース古川が気迫の完投勝利!Harrieが逆転勝利を飾り2年連続のベスト8進出!! |
【試合内容】 |
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先攻武蔵ベースボールクラブ、後攻Harrieで試合開始。お互いにシードで決勝トーナメントの初戦となった試合は初回、武蔵ベースボールクラブが2番石田、3番石垣の連打でチャンスを作り、4番羽尾の内野ゴロの間に1点を先制する。反撃したいHarrieは1,2,3回とランナーを出すもののあと1本が出ない展開。4回裏Harrieは先頭の5番小野田が同点ホームランを放つ。その後、3連打でもう1点を追加。さらにエラーと犠飛などでこの回一挙6点をあげビッグイニングを作る。追いつきたい武蔵ベースボールクラブだったが、Harrier先発古川の前にチャンスを作るも無得点。エース古川は武蔵打線を5安打6奪三振に抑え完投。6-1でHarrieが勝利した。
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アスリーツ | 2 | - | 3 | Chuyans | 10月11日(江戸川河川敷) |
若武者Chuyansが逆転サヨナラ勝ち!2年前に続きアスリーツとの接戦を制す!! |
【試合内容】 |
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前日までの台風の影響が心配されたが、幸運なことに何とかグランドが回復し対戦できることとなった。グラウンド状況の悪い中、先攻のアスリーツは2回表に6番佐々木彩のタイムリーで2点を奪う。試合はアスリーツ光森、Chuyans宮永の投手戦で試合は進む。すると5回裏、Chuyansは藤が相手のエラーで出塁し、無死死1,2塁のチャンスを作ると、三浦のヒット等で2点を奪い同点になる。その後最終回となった7回表、アスリーツは満塁のチャンスを作るも中尾が踏ん張り無得点。その裏Chuyansはその勢いのまま無死1,3塁のチャンスを作り、代打赤崎が初球を打つとこれが内野安打となりサヨナラ勝ち。
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【相手チームへ一言】 | ||||||
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パンパース | 2 | - | 1 | JOKER | 10月4日(光が丘公園) |
パンパースが投手戦を制す!注目新星JOKERに競り勝ち予選から無傷の7連勝!! |
【試合内容】 |
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先攻JOKER、後攻パンパースで試合開始。JOKERの先発は柳田。初回パンパースは2番水野の2ベースヒットを皮切りにチャンスを作るも、残塁無得点。立ち上がりから相手打線に隙を与えず抑える。試合が動いたのは2回表、4番齋藤憲太がホームランを放ちJOKERが1点先制。3回、4回ともに両エース一歩も引かず無得点が続く。しかし迎えた5回裏、パンパースは1アウトから7番有田の四球後、8番城居が2ランホームランを放ち逆転。これが決勝点となり、2-1でゲームセット。パンパースが痺れる接戦を制した。
(取材写真はこちら)
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【相手チームへ一言】 | ||||||
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Chuyans | 6 | - | 3 | 川商Cats | 10月4日(城北中央公園) |
斉藤の先制打に坂口のダメ押し打!Chuyansが2年ぶりの決勝T初戦突破果たす!! |
【試合内容】 |
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先攻川商キャッツ、後攻Chuyansで試合開始。Chuyansは初回から畳み掛けたいところであったが、先頭の加藤がライトゴロで刺されるとその後とも後続が倒れ、3回までは両投手共に好投し無得点。試合が動いたのは4回裏、Chuyansは武田の出塁をきっかけにエラーとヒットで満塁のチャンスをつくり、7番斉藤のタイムリーで2点先制。その後守備でのミスもあり、この回4点が入る。Chuyansは5回裏にもチャンスで5番坂口のタイムリーで2点入り6点のリードとした。最終回に川商キャッツも3点を返すがここまで。6-3でChuyansの勝利。
(取材写真はこちら)
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Hustler | 3 | - | 8 | フロンティア | 10月4日(湖北台中央) |
徳留が決勝点となる特大アーチ!Iブロック対決はフロンティアが予選のリベンジ!! |
【試合内容】 |
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フロンティア先攻、Hustler後攻で試合開始。2回表、フロンティアは二死2塁のチャンスで8番近藤が右中間への二塁打を放ち先制。その裏Hustlerも一死から7番成嶋が四球で出塁すると、ボークで一死2塁のチャンス、8番原園は右飛で倒れるも9番三宅隼が左前打を放ち同点とする。3回のフロンティアは三者凡退に終わり、その裏のHustlerはチャンスを作るも無得点。試合が再び動いたのは4回フロンティアの攻撃、二死1、2塁のチャンスで9番小川が三塁線を破る勝ち越しタイムリー。2-1となったところでHustlerは先発宇津木から成嶋にスイッチ。しかし、さらに2番相沢にもタイムリー、3番徳留がライトへの特大ホームランを放つなど、フロンティアが一気に5点を勝ち越す。続く5回にも9番小川がこの日猛打賞となるタイムリーヒットを放ち、8-1と大きくリード。時間都合で最終回となった5回裏、Hustlerはリリーフした小川から何とか2点返して追い上げるも反撃はここまで。8-3でフロンティアの勝利となった。
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我孫子フラワーズ | 3 | - | 1 | 上尾西ブルースカイズ | 10月4日(江戸川病院前) |
小澤・北澤の鉄壁リレー!連勝を7に伸ばしたフラワーズが首位通過の実力誇示!! |
【試合内容】 |
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先攻フラワーズ、後攻上尾ブルースカイズで試合開始。初回フラワーズは1番北澤(京)のツーベースヒットでチャンスを作ると、2番小澤のセーフティーバントで相手のミスを誘い1点を先制。その後ツーアウトから5番北澤(玲)のスリーベースヒット、続く佐藤(聡)のセーフティーバントも決まり3点を先制。ブルースカイズはその裏3番のホームランですぐさま1点を返す。フラワーズ先発は小澤。安定したピッチングで4回をホームランの1点のみでまとめ試合を作る。その後ブルースカイズのエースとの投手戦を繰り広げ、フラワーズは5回からエースの北澤(玲)を投入。初回以降お互い0更新が続き、フラワーズが何とか2点を守りきった。小澤-北澤(玲)の継投で強力打線を1点に抑え勝利。
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インソムニアスターズ | 1 | - | 1 | レッドスコーピオンズ | 10月4日(砧野球場) |
インソムニアスターズが8強入り!白熱の投手戦は両者譲らずジャンケン決着に!! |
【試合内容】 |
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インソムニア先攻、レッドスコーピオンズ後攻でゲームスタート。初回を両投手危なげなく抑えた後、二回の攻撃でインソムニアはエラーとヒットを打たれノーアウト満塁のピンチを迎える。しかし内野フライと外野フライダブルプレーでピンチを無失点で切り抜ける。レッドスコーピオンズの先発投手の鋭く多彩な変化球にインソムニアはチャンスすら作れず、3回まで0対0の痺れる投手戦となる。ゲームが動いたのは4回、インソムニアは2番柴田、4番畑山の2本の二塁打で待望の先制点。だがその裏のレッドスコーピオンズの攻撃で、エラーとアンラッキーな内野安打、死球もあり2アウト満塁のピンチを再び迎え、痛恨の押し出し四球を与えてしまい同点。その後はお互いチャンスを作るも後一本が出ず、7回を同点で終えジャンケン対決となった。結果はインソムニアの奇跡のジャンケン5連勝で勝利。インソムニアが決勝トーナメント2回戦を突破しプロスタへの望みを繋いだ。
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MR.cherryboys | 3 | - | 4 | MilkyWave | 9月20日(武蔵野公園) |
白井の先制弾に西の同点打!MilkyWaveが逆転勝利を飾り2年連続の1回戦突破!! |
【試合内容】 |
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先攻MR.cherry boys、後攻MilkyWaveで試合開始。1回表、MR.cherry boysは3連打で二死満塁とするも無得点。その裏、MilkyWaveは2番白井のレフト柵越え本塁打で1点を先制する。3回表、MR.cherry boysは1番森崎の2塁打を皮切り無死一、三塁とすると、フィルダースチョイスで同点。さらに無死二、三塁とし、4番本山のショートゴロがエラーを誘い、二塁、三塁ランナーが返って3対1と逆転する。3回裏MilkyWaveは、9番のレフト柵越え本塁打で1点を返し、2対3となる。さらに4回裏、失策、四球で一死一、二塁とすると、8番西がレフト前タイムリーヒットを放ち、3対3の同点。その後一死満塁となり、押し出し四球で逆転。3対4となる。7回表MR.cherry boysは、二死二塁と一打同点のチャンスを作るが最後はサードゴロで試合終了。4-3でMilkyWaveが勝利した。
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レッドスコーピオンズ | 7 | - | 5 | STBC | 9月20日(朝霞市営球場) |
早川が逆転打!Fブロック対決はスコーピオンズが5点差をひっくり返し劇的勝利!! |
【試合内容】 |
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レッドスコーピオンズ先攻、STBC後攻で始まった試合。1回表無得点。レッド先発は松田。1回裏、STBCは2番が2塁打で出塁すると、牽制悪送球で1点先制。2回はお互い無得点。3回裏、STBCは安打と四球でランナーが溜まりタイムリーとパスボール2つで4点追加。5対0になる。反撃したいレッドは4回表、1番~3番まで四死球で無死満塁とする。4番三振の後、5番の内野ゴロが相手エラーを誘い1点返す。6番松田が死球で押出し2点目。迎えるは1打席目2塁打の7番月岡。見事センターオーバーの2塁打を放ち、走者一掃で同点。続く8番早川も2塁打で逆転。9番が倒れて1番正木も2塁打で追加点。レッドがこの回一挙に7得点で逆転。その裏、内堀がランナーを出すも抑えて時間切れで試合終了。レッドスコーピオンズが5点差をひっくり返す劇的勝利。
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JOKER | 11 | - | 1 | New Blue Winds | 9月20日(大宮健保) |
内山の先制弾に太刀川(璃)の決勝打!新星JOKERが毎回11得点を挙げコールド発進!! |
【試合内容】 |
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JOKERの先発柳田は立ち上がり三者凡退に抑える。その裏、JOKERは3番内山のソロホームランで先制。2回表にNBWがすぐに追いつくも、その裏JOKERは8番太刀川(璃)に2点タイムリーが飛び出し、3対1とすぐさま逆転に成功する。3回裏には2番杉山の安打を足がかりに4番齋藤のタイムリー、この日2本目のタイムリーを8番太刀川(璃)が放ち試合を決めた。終わってみれば毎回得点11-1のコールドゲームとなった。
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上尾西ブルースカイズ | 1 | - | 0 | 品川オレンジ | 9月20日(大宮健保) |
白熱の投手戦は上尾西ブルースカイズに軍配!新星オレンジ下し初の決勝T初戦突破!! |
【試合内容】 |
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上尾西ブルースカイズは初回、満塁からのタイムリーヒットで1点を先制。その後投手戦となり両チーム得点できず、そのままゲームセット。1対0で上尾西ブルースカイズが勝利した。
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【相手チームへ一言】 | ||||||
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清瀬ロングコックス | 10 | - | 0 | G-mates | 9月13日(大宮健保) |
平澤のダメ押し弾に高崎が完封シャットアウト!ロングコックスが1回戦を圧勝突破!! |
【試合内容】 |
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先攻・清瀬ロングコックス、後攻G-matesにて試合開始。ロングコックスは高崎-小寺、GMは大道寺-南部圭のバッテリー。1回表、ロングは2番西が一失で出塁すると、3番山田の一塁内野安打で1死1,2塁とする。4番小寺は一飛も5番沼澤が四球を選び2死満塁とするが、GM先発の大道寺が踏ん張りKL6番外崎を右飛に抑えピンチを脱する。その裏、G-matesは先頭1番鳥居が中安打で出塁し、すかさず二盗。3番青山聖の中飛で3塁まで進むが、ロング先発の高崎が4番南部智を中飛に抑え要所を締める。2回表、ロングは7番堀が右中間二塁打、9番ジュニオール死球、1番平澤四球で2死満塁から、3番山田が右前に弾き返し2点を先制。更に4回表KLは1番平澤が一死で出塁すると2番西の右中間適時三塁打で1点、3番山田の中前適時打で1点を追加し4-0とする。5回表GMはバッテリーを南部圭-海津にスイッチ。その後得点を積み重ね、1番平澤のダメ押し3ランで8-0とリードを広げる。GMは5回裏7番高橋の中安打と二盗、2番村岡の四球で2死1,2塁の好機を作るも、3番青山聖にあと1本が出ず反撃ならず。6回表ロングは1死2,3塁から6番外崎の2点中前適時打で10-0とする。6回裏、ロング高崎はGM打線を3人で打ち取り10点差コールドが成立。投げては高崎が2安打完封で締め、ロングコックスが2回戦へと駒を進めた。
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