TOP > Victoriaリーグ4部(2020年) > 成績表(Bブロック)
 Aブロック  Bブロック  Cブロック  Dブロック  Eブロック  Fブロック  決勝トーナメント
順位 チーム名 勝点 得点 失点
1 2 1 0 6 19 22
2 1 0 1 4 10 5
3 1 0 1 4 6 5
4 0 1 0 0 9 10
5 0 2 0 0 8 10
-            
-            
※ 勝点 → 勝ち3点 ・ 引き分け1点 ・ 負け0点 ・ 不戦敗‐3点
Bブロック星取表
 
9-10
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

10-9
 
7-6
 
 

2-7
 
 
 
 
 
 

6-7
   
 
 
 

2-3
 
 
④ HEROES
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 

7-2
 
 
 
 
 
3-3
 
 
 
 
 
 

3-2
 
 

3-3
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※ 勝ち ○ ・ 負け ● ・ 引き分け △
                             HOME                                                                               VISITOR                                                 DATE
東京レイバンズ 2 3 TigerBeer 7月5日(光が丘公園)
TigerBeerが逃げ切り勝利で今季初白星!レイバンズは再び1点に泣く!!
【試合内容】
1回表、東京レイバンズは2死からチャンスを作り、エラーで1点先制する。対するタイガービアーはその裏、1番田頭が内野安打で出塁すると、4番吉川のタイムリーツーベースで同点。2回にタイムリー内野安打で1点勝ち越し、3回にもタイムリー内野安打で1点追加し3-1と試合を優位に進める。タイガービアーは4回迄を1点で抑えた先発橋本に代わり5回からは河野が投げ、6回に東京レイバンズが2死満塁で代打が打撃妨害で1点を返しなおも満塁のチャンスだったが、後続が倒れタイガービアーが3-2で勝利した。
【相手チームへ一言】
(東京レイバンズ)
(TigerBeer)
対戦ありがとうございました。
機会がありましたら、またよろしくお願いいたします。
雨の中、緊張のある試合でした。グランド確保が難しい中のグランド手配ありがとうございます。
                             HOME                                                                               VISITOR                                                 DATE
高飛車 2 7 上石神井野球部 6月21日(大宮健保)
上石神井野球部が今季初白星!高飛車はミスに泣き開幕3連勝ならず!!
【試合内容】
1回裏、上石神井野球部は高飛車ピッチャーの立ち上がりを攻め、2死ランナー無しから3番・佐々木、4番・神田が連打を放つと、5番・石川もこれに続き2点タイムリーで先制する。3回表、上石神井野球部はこの日1年ぶりの登板となった本上から川崎へスイッチすると、高飛車も先頭加藤がヒットで出塁、盗塁でチャンスを作ると石井のタイムリーで1点返す。続く3回裏、高飛車も先発並木から宇都山に継投すると、上石神井野球部もまた代わり端を攻め、エラーとヒットでランナーをため、前の打席でタイムリーを放っている石川の内野エラーの間に2者が生還、その後石川自らも生還し4点差とする。さらに4回裏も上石神井は再び2死ランナー無しから加藤の3塁打でチャンスメイクすると、最終回に登板を控える大原が四球で出塁、盗塁を決め、相手送球エラーで生還しダメ押しの2点を追加する。強打の高飛車打線は6回表、4イニング目となる川崎を攻め立て、2つの四球からこの日2安打目となる9番・加藤のタイムリーで1点を返すが反撃もここまで。最終回に2人のランナーを出すも3番手・大原を捉えきれず、7-2で上石神井野球部の勝利となった。 (取材の写真はこちら
【相手チームへ一言】
(高飛車)
(上石神井野球部)
対戦ありがとうございました。不甲斐ない守備の我々と違い、まとまりのあるチームで勉強になりました。今後も機会がありましたらよろしくお願いします。
高飛車の皆様、対戦ありがとうございました。投打ともにレベルの高い選手が多く、引き締まった試合を楽しむことができました。今後もよろしくお願いします。
                             HOME                                                                               VISITOR                                                 DATE
高飛車 7 6 東京レイバンズ 6月14日(大宮健保)
金田が起死回生の逆転弾!高飛車が4発のHRが飛び交う空中戦を制す!!
【試合内容】
初回、先攻の高飛車は1番春山選手が3球目のボールを振り抜くと、左越えとなる先頭打者ホームランで先制。2回表も5番宇都山選手の左越えソロホームランで2-0とリード。このまま高飛車優位に進むかと思われたが、対する東京レイバンズは3回裏に失策と四球でランナーを溜め、2連続押し出しで同点に追いつく。続く4回表に高飛車がタイムリーで1点勝ち越すと、その裏、高飛車は先発投手を諦め、海老沢投手に試合を預けるが雨天のせいもあり制球が定まらず、満塁から3番永瀬選手の左越え満塁ホームランで東京レイバンズが6-3と逆転する。これで勝負が決したかと思われたが、6回表に高飛車がランナーを2人を溜め、1番春山選手の左前安打でで1点返し、さらに2番金田選手が起死回生の右越え逆転3ランホームランを放ち7-6とする。その裏の東京レイバンズの攻撃を立ち直った海老沢が3人でピシャリと抑え、両チーム合わせて4本のホームランが飛び出した空中戦を高飛車が制した。
【相手チームへ一言】
(高飛車)
(東京レイバンズ)
本日悪条件の中、対戦ありがとうございました。チーム一丸となった攻撃で押されっぱなしでどちらが勝ってもおかしくない試合でした。今後も機会がありましたら対戦よろしくお願いします。
グラウンド、審判の手配をしていただきありがとうございました。雨の中でしたが、最後まで白熱した試合でした!また機会がありましたらよろしくお願いしいたします。
                             HOME                                                                               VISITOR                                                 DATE
TigerBeer 3 3 上石神井野球部 3月22日(赤塚公園)
両者譲らぬ互角の好勝負はドロー決着!貴重な勝ち点1を分け合う!!
【試合内容】
1回裏、上石神井野球部はヒットとエラーでランナーを溜めると、4番原がタイムリーを放ち1点を先制。さらに3回裏に1番満汐が四球で出塁するとすかさず盗塁を決め、2番加藤の進塁打で1アウト3塁の場面を作る。すると上石神井野球部は3番神田のところでエンドランを仕掛ける。相手バッテリーがワンバウンドのボールでエンドランを外しにくるが、キャッチャーが弾いたところで満潮がホームに突っ込むとこれが間一髪セーフとなり2点目を追加。対するTiger beerは5回に反撃を開始。8番橋本がショート悪送球で出塁すると、9番拝野が左中間を破る2ベースヒットで1点を返す。その後2アウト満塁になると5番染谷のサードゴロで守備が乱れてランナー2人が生還。3-2と逆転する。逆転を許した上石神井野球部は5回裏、先頭の加藤が2ベースヒットで出塁。3番神田が内野ゴロの間に3塁に進む。すると内野の返球が乱れて加藤がホームに生還し土壇場で同点。さらに2アウトから5番大原も2ベースヒットで逆転のランナーが出塁するも後続が続かず。時間切れで試合は3-3で終わった。
【相手チームへ一言】
(TigerBeer)
(上石神井野球部)
 
Tiger beer増田様。対戦ならびに試合手配ありがとうございました。どちらが勝ってもおかしくない試合展開でした。今後もよろしくお願い致します。
                             HOME                                                                               VISITOR                                                 DATE
高飛車 10 9 清瀬フェニックス 3月22日(大宮健保)
Victoria史上初の兄弟投手対決!高飛車が乱打戦を制し開幕白星スタート!!
【試合内容】
柴兄弟が両先発を迎える本日の試合は清瀬フェニックス先攻で始まった。高飛車先発の柴(智・弟)は初回二死からランナー出すも後続を切り、まずまずの流れでスタートした。清瀬フェニックス先発の柴(僚・兄)は初回から高飛車1番春山の内野安打でランナーを出して、2番須藤の中越え三塁打を浴びて先制を許す。しかし無死三塁の状況から後続3人を切り最小失点で切り抜けた。この状況を切り抜けて勢いに乗ったフェニックスは一死から四球、失策でランナーを溜めて、一死満塁の状況で迎えた9番柴(僚)の押し出し四球で同点に追い付く。その後1番、2番の連続安打などがあり、一挙5点のビッグイニングを作る。追う形になった高飛車も負けずに2回裏に春山、加藤のタイムリーで3点追加して5ー4の1点差まで追い付く。しかしフェニックス打線も負けない、3回表2連続四球でランナーを2人出してから迎えた1番五味の右越え本塁打と4番小坂(国)の左中間タイムリーで4点追加。時間も迫る中追い込まれた高飛車はその裏に8番、9番の連続タイムリーなどで2点追加して9ー6。高飛車は4回表に先発の柴(智)を諦め、安田にスイッチ。安田が勢いに乗るフェニックス打線を寄せ付けない投球で打線の援護を待つ。4回は両者無得点で迎えた5回裏高飛車の攻撃、先頭6番バッターのセンターへの痛烈な打球を足掛かりに9番の内野ゴロの間に1点。1番春山の2点タイムリーヒット、続く2番須藤の内野安打の間に逆転ランナーが生還して9ー10。逆に追い掛ける形になったフェニックス打線を安田が三者凡退に抑え、6回で時間切れによって10ー9で高飛車の勝利となった。
【相手チームへ一言】
(高飛車)
(清瀬フェニックス)
遠征してきて頂きありがとうございました。フェニックスさんのパワフルな打撃にほぼ負けたかと思いました。とても思い出に残る試合が出来て楽しかったです。今後とも練習試合等お付き合いよろしくお願いします。
久々の対戦で楽しく気持ちよく試合が出来ました。グランド・審判の手配もありがとうございました!引き続き交流を持ちながら、また対戦を宜しくお願い致します。