TOP > Victoriaリーグ2部(2019年) > 成績表(Aブロック)
 Aブロック  Bブロック  Cブロック  Dブロック  Eブロック  決勝トーナメント
順位 チーム名 勝点 得点 失点
1 1 0 0 3 1 0
2 1 0 0 3 3 2
3 0 2 0 0 2 4
- 0 0 0 0 0 0
- 0 0 0 0 0 0
- 0 0 0 0 0 0
- 0 0 0 0 0 0
※ 勝点 → 勝ち3点 ・ 引き分け1点 ・ 負け0点 ・ 不戦敗‐3点
Aブロック星取表
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
② AJPBC
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
 

3-2
 
 
⑤ KAJIYA
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1-0
 
 
 
 
 
 
 
 

2-3

0-1
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※ 勝ち ○ ・ 負け ● ・ 引き分け △
                                      HOME                                                                                                       VISITOR                                                              DATE
King☆Johnny 3 2 アンドバランス 3月24日(篠崎公園B)
King☆Johnny篠崎が劇的サヨナラ打!アンドバランスはまさかのWヘッダー2連敗!!
【試合内容】
球春到来を予感させる陽気の中、行われた一戦。先攻アンドバランス、後攻King☆Johnnyでプレーボール!先攻アンドバランスは、1回2回とKing☆Johnny先発、この試合がリーグ戦デビュー初先発の佐藤(龍)を責め立て、1番歌川(竜)が相手のミスで出塁し、3塁まで進むも後続が倒れ無得点。 一方King☆Johnny打線も、負けず劣らず1回2回と二死二塁、二死三塁とチャンスを作るもこちらもアンドバランス先発岩間投手の前に後1本が出ず。 試合が動いたのは3回表、アンドバランスはKing☆Johnnyの拙守に乗じて三度チャンスを作り、二死二塁三塁から4番糟谷が右中間フェンス直撃のタイムリーツーベースを放ち、アンドバランスが2点を先制し均衡を破る。 しかし、その裏King☆Johnnyもすぐさま反撃。一死から1番村上がショートへ強襲のライナーを放つと、弾かれた打球は勢いを失う事なく、左中間をそのまま破り村上が一気ホームイン。村上のランニングホームランでKing☆Johnnyが1点を返す。 この後試合は両先発ピッチャーが気迫のこもったピッチングで隙を与えず白熱の投手戦のまま試合は最終回へ。 7回裏、劇的な幕切れが待っていた!先頭、6番阿久津が際どい球にも手を出さず、四球を選び期待感を呼び寄せベンチを乗せると、7番中村がきっちり犠打を決め一死二塁と久々のチャンスを作る。 続く8番藤原が三遊間深い内野安打を放ち、一死一三塁と更にチャンスが広がると、この試合ここまでノーヒットながら内容も良く振り負けていなかった9番松本がライト前テキサスヒット!とはならず、一塁ランナー藤原が二塁でフォースアウトとなってしまい、結果ライトゴロとなってしまったが、松本の値千金のライトゴロで三塁ランナー阿久津が同点のホームイン! King☆Johnnyが土壇場で同点に追い付く!2対2。続く1番村上がこの試合猛打賞となる内野安打を放ち二死一二塁とすると、最後にこの男が決めてくれた!去年1年で走・攻・守において野手陣の顔となったnewリーダー2番篠崎がサードの頭を痛烈に破り、前進守備のレフトも何とか追い付くも、飛んだコースが良く二塁ランナー松本がホームイン!3対2!King☆Johnnyが篠崎の見事なサヨナラタイムリーで今年初戦を劇的な形で飾った試合となった!
【相手チームへ一言】
(King☆Johnny)
(アンドバランス)
アンドバランス様対戦ありがとうございました!岩間投手始め、皆さん好選手ばかりで、結果はともかく、既存メンバー始め入りたての若いメンバーに本当に良い勉強をさせて頂きました!ありがとうございました!皆さん丁寧に接してくれた事も感謝申し上げる次第です。また何れどこかで必ず試合させて下さい。本当にありがとうございました!
King☆Johnny様、グラウンド及び審判の手配ありがとうございました。緊張感のある試合展開で最後は地力の違いを感じました。是非また練習試合などで対戦させていただければと思います。
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KAJIYA 1 0 アンドバランス 3月24日(篠崎公園A)
開幕戦は緊迫の投手戦に!KAJIYAが藤森の完封で2年越しのVictoria初勝利!!
【試合内容】
先攻KAJIYA藤森、後攻アンドバランス糟谷の両先発で試合開始。1回表KAJIYAの攻撃は2番長田がヒットとワイルドピッチで得点圏に進むも後続が倒れ無得点。1回裏アンドバランスは2番歌川(勝)が死球で出塁するも後続が続かず無得点。2回表KAJIYAは相手のエラーでこの回先頭の6番久保田が出塁、続く7番金子の送りバントが相手の送球エラーを誘い、ランナー1、3塁。1アウトとなり9番古賀の放った打球がピッチャーの足下を襲うがプレートに当たりショートゴロに、しかしその間に3塁ランナーが生還しKAJIYAが1点先制。4回裏アンドバランスは先頭の3番小澤がセンター前ヒットを放ち出塁。2アウトランナー1,2塁のチャンスを作るも後続が打ち取られ無得点。6回は両チームともスコアリングポジションにランナーを進めるが両先発ピッチャーが意地のピッチングを見せ無得点に抑える。7回裏KAJIYA先発藤森はテンポ良く2アウトを取り、続くアンドバランス1番歌川(竜)にはライト前ヒットを打たれるものの、後続を抑え、1対0でKAJIYAの勝利。 (詳しくは近日公開の取材記事&試合動画へ)
【相手チームへ一言】
(KAJIYA)
(アンドバランス)
アンドバランスの皆様、先日は対戦ありがとうございました。お互い初戦ということもあり、緊張感のある中とてもいい試合になったと思っております。また機会がありましたら対戦宜しくお願い致します。
KAJIYA様、この度はグラウンドの確保及び審判の手配ありがとうございました。また機会がありましたら対戦をお願いいたします。